【略歴】

・障害者支援に携わる

 → 視覚障害者、聴覚障害者、自閉症、身体障害者(児)の方々と

   関わりながらボランティア活動に携わる

・工業高校卒業

 → モノづくりの世界に携わる

・介護福祉士養成校卒業

 → 介護福祉士として高齢者福祉に携わる

・介護福祉士養成校に入職

 → 介護教員として介護福祉士養成に携わる

・大学卒業

 → 急に学ぶ欲求が強くなり働きながら通う

・施術の世界へ

 → 今ここです

 

【ごあいさつ】

 はじめまして“身‐体工房 ほ”の白いおじさん堀口将です。

 私自身、足が悪かったり、喘息で悩まされていたりしていました。その結果、鬱っぽくなった時期もありました。

 

 30代も中旬に差し掛かった時に生命科学療法®と出会い、施術を受けるようになりました。その時に足の不調の要因、喘息の要因など、病院医学とはをまったく違う視点で告げられて正直に「ほんとかなぁ」「良くなるのかなぁ」と半信半疑でした。

 

 だまされたと思って数回、施術を受けていくうちに「そー言えば最近、喘息(発作)が出てない」ことに気づきました。

 また、当時働いていた職場は階段が多く苦労していたのですが「あれ?なんだか普通に上り下りしている」ことに気づきました。

 

 私の場合、自分の出生時のことが要因にあったらしいのですが、まさか30も中旬になって改善するとは夢にも思わなかったです。

 

 そこから縁が繋がり、まさかの私自身が施術家になることになりました。学びをとおして身体の奥深さと可能性を知るたびに、私と同じような不調に悩まされている方々に少しでもお手伝いができればと思っています。

 

 少しのお手伝いだけでも、本人ができることが多くあります。しかし、そのお手伝いが足りなかったり、過度になってしまうことが多いのも事実です。私は適切な「お手伝い」を常に模索しながら、今でも学び続けています。今は施術を通して、身体を整えるお手伝いをしています。でも、過去の経験を捨てた訳ではありません。

 

 

モノづくりの経験から、本人の環境にお手伝いを

介護支援の経験から、身体の使い方のお手伝いを

教育の経験から、学びのお手伝いを

施術の世界で、身体を整えるお手伝いを

 

 また、高齢者や障害者、その介護をしている方々は「行きたくても(学びたくても)行けない」方が多いのも事実です。だから「私が行きます」をモットーにしています。

 

 

 【こんな人です】

が好き(仕事しなくなるため飼いません)

カレーが好き(365日5食カレーで良い)

モノづくりが好き(無ければ作れば良いじゃない)

が好き(ずっと読んでいたい)

バイク好き(というか2輪好きで自転車でもどこでも行きます)

学ぶことが大好きです(呆れます)

O型の特性の8割はあっています(9割かな)

社交辞令はあまり得意ではありません(むしろ苦手)

耳が少し悪いです(大きな声でお願いします)

顔と名前を覚えるのが苦手です(ほんとにゴメンナサイ)

日本手話少しわかります(ゆっくり話してください)

 

 【よく言われます】

・見た目は若いのに中身は実年齢以上(自覚してます)

・謎(え?)

・真面目(その通り)

・変態(変質者じゃないだけマシ)

・褒めない人(褒めてます)

・頑固(直したい)

・天然(養殖です)

 

【参加団体】

生命科学研究会

・こころとからだの寺子屋

・イス軸法

Stabicrum研究室

 

【資格等】

☆施術系

・生命科学療法®(Life Form Stage 5)

・イス軸法®認定インストーラー

・ケアセラピスト(ハンドマスター)

 

☆介護系

・Stabicrum Facilitator

・介護福祉士

・終末期ケア専門士

・介護教員講習修了

・医療的ケア研修修了

・介護技術講習主任指導者研修修了

・ユニットリーダー研修修了

・レクリエーション介護士

・同行援護従事者養成研修応用過程修了

・行動援護従事者養成研修修了

・福祉住環境コーディネーター(2級)

・終末期ケア専門

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